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YJ Studio 2008


2008/10/15  YJ Studio 2008.1015 -> Maglog月額課金で、配布開始しました。

 3Dモデル -> モデリング
  ・PersViewでも回転編集と、RGB軸を基準に拡大縮小編集できるようになりました。

 3Dモデル -> モーション
  ・モーションリストウィンドウ -> モーション消去・リスト上下入れ替え
    モーションリスト最大数が100から無制限になりました。
  ・アンドゥ&リドゥ -> キーフレームウィンドウ上で、ダブルクリックで作成したキーも、アンドゥできるようになりました。
    編集したキーフレームの位置と、モーションリストもアンドゥできるようになりました。


2008/10/ 4  YJ Studio 2008.10 Maglogショップで配布開始

 3D編集 -> モデリング
  ・数値入力ウィンドウ -> 座標だけでなく、回転と拡縮にも使えるようになりました。
  ・3D編集 -> モデリング -> ファイル追加読み込み時、テクスチャも反映するようになりました。

 3D編集 -> テクスチャ
  ・アンドゥ&リドゥ -> テクスチャファイルの変更しても、表示が反映するようになりました。
  ・正面・上面・側面・円柱・球・各面ボタンが、アンドゥ&リドゥに対応しました。

 3D編集 -> モーション
  ・各ボーンに最大16キーから、無制限になりました。

 3D編集 -> 他の編集モード -> 再度3D編集に戻って来た時に、エラーが出てしまうのを修正しました。


2008/ 9/28  Maglogショップで、ユーザー登録の受け付けを開始しました。


2008/ 4/20  YJ Studio 2008.0420   10.9MB

 ムービー編集モード -> 640×480(4:3) から 1280×720(16:9) になりました。

 動画AVI保存時、未圧縮は動作しますが、DivXだとエラーが出るみたいです。


2008/ 4/ 5  YJ Studio 2008.0405   9.4MB

 

 3D編集 -> モデリング -> 面作成時、イメージのような感じで4頂点を選択して面作成すると
 エラーが発生してしまうのを修正しました。


2008/ 4/ 2  YJ Studio 表示オプションから編集オプションへ ( 開発中 )

 

 よく変更する表示オプション用ウィンドウに、BGMと効果音も追加しました。

 オプション項目が、表示関連だけではなくなったので、表示オプションから編集オプションへウィンドウ名を変更します。

 現在のオプションウィンドウは、あまり変更しない項目置き場になる予定です。


2008/ 3/25  YJ Studio 2008.0325   9.6MB

 

 新しく「表示オプション」ウィンドウを追加しました。
 F9キーでシェーダー描画に切り替えていたのを、GUIで設定できるようになりました。
 その下の「表示フラグ」項目は現在開発中です。






















2008/ 3/ 5  YJ Studio 2008.03   9.5MB

 プレビューや3Dモデル編集で作成できるYJP形式のバージョンが、2006 -> 2008 になりました。
 ( 主にシェーダー関連の情報が増えました。)

 現在、F9キーでシェーダー描画オンオフできます。
 3D編集のグループウィンドウの法線マップ(バンプマップ)を設定した時や
 背景など広大なマップの場合、被写界深度表示になります。

 今後サンプルデータと、設定できるシェーダー関連の項目を増やして
 YJライブラリで表示できるようになる予定です。

 ※ シェーダー描画モードは、まだまだ不安定です。
    しばらくの間、そっとしておいてあげて下さい。(^^;)


2008/ 2/26  YJ Studio *** 開発状況 ***

 次のバージョンで、久しぶりにYJPフォーマットのバージョンが上がります。( 2006 -> 2008 )
 主にシェーダー関連の情報が増える予定です。


2008/ 2/20  YJ Studio と YJライブラリ *** 開発状況 ***

 まだ数十個ですが、シェーダーを使えるようになってきました。

 最終的に「YJライブラリと統合できること」という条件が曲者で
 なかなか進展しませんでした。

 現在 YJ Studioは、固定シェーダーのみ使用していますが
 次のバージョンから、シェーダーモード?を追加して
 シェーダー関連を設定して、そのままYJライブラリで表示できるようになる予定です。

 別途シェーダー編集exeを、用意しようかと思ったのですが・・・
 しばらくの間、通常描画とシェーダー描画が混在して、複雑極まりないツールになる予定です。(^^;)