トップページへ
YJライブラリ DirectX 11版

2012/ 8/ 5 Recollection Dx11 2012.0805 ソース付き版をアップしました。(一般配布版は7/21版と同じ内容です)

 

 古いYJライブラリDx11から、YJ.hのファイル分割を移植しました。

 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、12MBです。)


2012/ 7/21 Recollection Dx11 2012.0721 アップしました。  ダウンロード 2.2MB

 

 2Dイメージを、RGBAのアルファ値で透過する実験をしていました。

 ※ Dx9版は、黒(0,0,0)でも透過表示になります。

 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、12MBです。)


2012/ 7/15 Recollection Dx11 2012.0715 アップしました。  ダウンロード 1.5MB

 

 今まで2Dイメージを描画する時は、テクスチャを設定する必要があったのですが
 ImageID = -1 の場合、テクスチャなしで描画できるようになりました。
 ※Dx9版は、YJ.TexSet(-1);

 ウィンドウサイズに応じて、表示サイズが拡大縮小する設定の場合
 YJ.WinAdjustmentFlag = TRUE;
 文字のサイズが、ウィンドウサイズに応じて拡大縮小表示するようになりました。
 ※Dx9版は、既に対応済みです。

 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、12MBです。)


2012/ 7/ 8 Recollection Dx11 2012.0708 アップしました。  ダウンロード 1.5MB

 

 古いYJライブラリDx11から、文字の描画処理を移植しました。
 
 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、12MBです。)


2012/ 7/ 1 Recollection Dx11 2012.0701 アップしました。  ダウンロード 1.5MB

 

 Windowサイズ1920x1080表示テスト。
 1280x720と比べると迫力ありますね〜
 でも処理が重そう・・・
 
 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、12MBです。)


2012/ 6/23 Recollection Dx11 2012.0623 アップしました。  ダウンロード 1.5MB  ※一般配布は終了しました。ソース付き版は配布中です。

 

 古いYJライブラリDx11から、テッセレーションを移植しました。
 
 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、12MBです。)


2012/ 6/16 Recollection Dx11 2012.0616 アップしました。  ダウンロード 1.4MB

 

 キャラクターの移動や回転が、反映するようになりました。
 
 ※ 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 ※ ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
    ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、11MBです。)


2012/ 6/10 Recollection Dx11 2012.0610 アップしました。  ダウンロード 1.4MB

 昨日の上のスクリーンショットのexeです。
 実行するには、Windows7 と DirectX 11 に対応したビデオカードが必要です。

 描画速度は、何も最適化していないため
 DirectX 9.0版の方が、10倍以上高速です。( GeForce460で比較 )


 ※ソース付き版を、YJ Project 2012 ユーザー様専用ページにアップしました。
   ソースは、Visual C++ 2010 に対応しています。( ファイルサイズは、11MBです。)


2012/ 6/ 9  YJライブラリ Dx11 ( 開発状況 )

 
 

 上のスクリーンショットが、今まで配布していたDx11と9.0c両対応版ではなく
 Dx11専用で作り直した新型ライブラリです。

 下がDx9版のスクリーンショットです。
 まだまだDx9版と比較すると、低画質・低機能ですが
 ゲーム部分のソースコードは、だいぶ互換性ありで
 Dx9用exeとDx11用exeを作成できるようになってきました。


2012/ 4/24  YJライブラリ Dx11 ( 開発状況 )

 現在、提供しているDx11版は、PCがDx11に対応していない場合
 Dx9で動作するのですが、速度や使い易さが良くありません。

 Intelのチップセットでも、Dx11に対応してきましたので
 Dx11専用バージョンを、別ラインで開発中です。


2012/ 4/15  YJライブラリ Dx11 2012.0415 アップしました。

 YJライブラリ Dx11版を使用して作成したexeは、DirectX 11 SDK がインストールされていないPCだと
 実行時にエラーが出るのを修正しました。

 YJ Project 2012 ユーザー専用ページにアップしました。12MB


2012/ 4/ 8  YJライブラリ Dx11版 *** 開発状況 ***

 YJライブラリ Dx11版を使用して作成したexeは、DirectX 11 SDK がインストールされていないPCだと
 実行時にエラーが出るのを確認しました。
 次のバージョンで、SDKが無くても動作するように修正予定です。


2011/ 4/30  YJライブラリ Dx11 2011.0430 リリース

 

 YJライブラリ Dx11版で、YJ.hを更にファイル分割してみました。

 YJ Project 2011 に ユーザー登録 して頂けた方に配布中です。( ファイルサイズは 11MB )


2011/ 4/19  YJライブラリ Dx11 2011.04

 Maglog月額課金ページからも、ダウンロードできるようになりました。


2011/ 4/17  YJライブラリ Dx11 2011.04 リリース

 

 YJライブラリ Dx11版で、YJ.hのファイル分割にチャレンジしてみました。

 ・現在一部ですが、機能別にヘッダファイルを分割できました。
 ・YJ.Image.Draw()等、ソースの互換性を維持しつつ分割できました。
 ・YJライブラリ関連のファイルを、YJLフォルダにまとめてみました。
 ・もう少しファイル分割を進めてみようと思っています。

 YJ Project 2011 に ユーザー登録 して頂けた方に配布中です。( ファイルサイズは 11MB )


2011/ 4/15  YJライブラリ YJ.hファイル分割について

 vc2010&namespaceを使わない&クラスビューを表示しない方法で
 今までとソースの互換性を保ちつつ、YJ.hのファイル分割にチャレンジ中です。
 これでダメなら、あきらめます〜


2011/ 4/13  YJライブラリ YJ.hファイル分割について

 Dx11版でnamespaceを使用して、とりあえずYJ.hを
 いくつかファイル分割してみたのですが・・・
 う〜ん、微妙です・・・

 YJ.hのソース編集時、上部にあるスコープComboBoxで選択時
 vc2005だとソースの位置に飛んでくれないので、不便なのですが
 vc2010だと飛んでくれるので便利なんですよね〜

 namespaceを使わないで、クラスビューを表示しない場合は
 YJ.hのファイル分割はありかな〜と思っています。


2011/ 4/11  YJライブラリ YJ.hファイル分割について

 Dx11版でnamespaceを使用した、YJ.hのファイル分割にチャレンジ中です。


2011/ 4/ 4  YJライブラリ YJ.hファイル分割について

 現在、YJ.hとYJ.Lib構成で提供中です。
 Visual C++のソリューションエクスプローラとクラスビューで
 使いやすさ・見やすさを・ファイル管理のしやすさ等を考えて
 10年以上この構成を継続してきました。

 クラスビューのYJLが、YJライブラリのブックマーク的な機能に使えるのですが
 このウィンドウを非表示にすると、YJ.hが3800行以上あるので
 目的の場所を探すのが大変になります。

 そこでソース(cpp)の互換性を確保しつつ、YJ.hを機能別に
 複数ファイルに分割する実験をしてみました。

 ファイルを分割して、ビルドできる所まできたのですが
 VC2005だと、.や->入力後の入力支援機能や
 コード定義ウィンドウが使えなくなることがわかりました。

 VC2010で同じ分割方法を試すと、問題なく利用できました。

 ソースの互換なしやnamespaceを使う等
 他の方法ならVC2005でも、ファイル分割できると思いますが
 Dx9版は、現状維持で提供していこうと思います。

 Dx11版は、ファイル分割する可能性が高いです。