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YJライブラリ 2006



※ ダウンロード

 2006年版   8.5MB  <-  2005年版にユーザー登録して頂いた方に、先取り公開中です。


※ 使い方

 各サンプルフォルダの *.vcproj を、Visual C++ 2003 で開いて
 F5キーでビルド&実行できます。


 YJライブラリ 2006Visual C++ 2005 Express Edition で使う方法

 Visual C++ 2005 Express Edition インストール後、Microsoft Platform SDK をインストールします。

 YJライブラリのサンプルフォルダの*.slnを、VC 2005 で開くと変換しますか?と聞かれるので変換します。
 ( 変換するとVC 2003では使えなくなります )

 メニュー -> プロジェクト -> プロパティ -> 構成をReleaseビルドにして
 構成プロパティ -> リンカ -> 入力 -> 特定のライブラリを無視 の所に LIBC を追加します。

 メニュー -> ビルド -> 構成マネージャ -> ビルドの項目にチェックを付けます。

 以上で、VC 2005 でビルド&実行できます。


 YJ Studio 2006YJライブラリ 2006Visual C++ 2005 Express Edition を利用すると
 3Dゲームを開発できる環境が手に入ります。



2006/ 5/22 Recoベンチ 2006.0522 ソース付き を YJライブラリ 2005 ユーザー専用ページ にアップしました。( 5.3MB ) YJライブラリ 2006.0522 を使用した、ソース付きバージョンです。 Recollection.h の #define CHARA_MAX で 表示する人数を変更できます。 ※ ユーザー登録して頂いた方にのみ、配布中です。 2006/ 5/21 今までシャドウボリュームを使っていたのですけど 場所によっては、シャドウマップと切り替えて 利用できないかなと思い、色々実験中です。 2006/ 5/18 3Dコリジョン( 開発中 ) YJライブラリのYJC形式の3Dコリジョンの処理を改良中です。 負荷がかなり軽くなりましたが、コリジョンデータによって キャラが抜けたり抜けなくなったり 前バージョンと完全な互換性が無いので バージョンアップすると、問題が出る場合があります。 2006/ 2/ 6 YJライブラリ 2006 *** 開発状況 *** アンチエイリアス処理を改良して、更にエッジが滑らかになりました。 モーションしていたら、気が付かないですが 背景なら効果ありかも。 640×480の場合、VRAMの使用量が 9 -> 14MB に増えました。 2006/ 1/28 YJライブラリ 2006 β版 *** 開発状況 *** ・デバッグ用に、ログウィンドウを追加中です。 Visual C++ のデバッガーは、かなり便利ですが プログラムを一時停止しないと、変数の値が確認できないし タイミング等リアルタイム性のあるデバッグは大変です。 ログウィンドウを利用すれば、ブレークポイント等で停止しなくても 毎ループある変数の値を表示して、前回の値と比較したり Visual C++ が入っていない環境でも利用できるので 動作チェック等レポート機能にも使えると思います。 Visual C++ のデバッガーとセットで利用すれば 今までより短時間で、バグ取りできるようになると思います。 ・YJ専用関数を使う場合、ソースを短く&見やすくなる予定です。 // 文字を描画する場合 YJ.Font.Draw( から Font.Draw( でもビルド&実行できるようになる予定です。 ※ 今ままで通り、YJ. を付けても大丈夫です。 今まで、システム用の YJ_SYSTEM Class の名前は固定でしたが ClassをYJ.cppに移動して、ユーザーさんが自由に名前を変更したり 変数や関数を追加できるようになる予定です。 ( 初期Class名 YJ_SYSTEM から GAME に変更する予定です。) ・メモリ使用量を、ダイエット中です。 3Dモデル1体+システムの場合 20日版 -> 50MB 28日版 -> 10MB もう少しダイエットして、正式版として配布する予定です。 2006/ 1/20 YJライブラリ 2006 β版 を、YJライブラリ 2005ユーザー登録して頂いた方に、先取り公開を開始しました。 2006/ 1/ 6 昨日の目パチ.exe、実行したら150MBもメモリ使ってる〜 ということで、35MBに節約しました。 メモリがギガバイトなので、150MBでも多いと思わない・・・ 感覚がマヒしているみたいです。(^^;) 恐ろしい時代です。富豪プログラム バンザ〜イ! HDDもパソコンでTV録画するようになって、毎日 数GB〜数十GB 増えたり減ったりしても、何とも思わなくなった。 早くCPUやGPUも、負荷を考えないでプログラム作れる位 高速にならないかなぁ〜(^0^;) 2006/ 1/ 5 目パチ 0.4MB YJ Studio 2006 β版 0104 で作成した 目パチ.YJP を YJライブラリ 2006 β版 で、再生できるようになりました。 2005/12/27 同じモデルデータを複数表示する用に、キャラクター管理Class( YJ.Object[] )を追加しました。 3Dモデルの回転方法を、マトリクスだけでなく クォータニオンも利用できるようになりました。 最大ポリゴン数が10000から65000になり、Displacementmapを設定したYJP形式を 利用できるようになりました。
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