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Recollection ( 開発中 )

アプリの実行方法
・ダウンロード用のリンクを左クリック。
・「保存」や「名前を付けて保存」を選択して、パソコンにダウンロードします。
・ダウンロードしたzipファイルを展開(解凍)します。
 Windows10の場合、右クリック -> すべて展開 -> 「展開」ボタン
・展開されたフォルダの中にある「Recollection.exe」をダブルクリックしてアプリを実行します。
・Windows10の場合「WindowsによってPCが保護されました」と表示される場合は
 「詳細情報」をクリック -> 「実行」ボタン -> アプリが起動します。


2019/ 4/ 8 Visual C++ 2019 ビルドテスト Visual C++ 2019がリリースされたので、ビルドできるか試してみました。 特に問題なくビルドできて実行できました。 「インストール コンポーネントがないため、プロジェクト 'Reco' を読み込めませんでした。修正するには、以下の選択をして Visual Studio セットアップを起動してください:   Windows XP support for C++ をインストール」と表示される場合は メニュー -> プロジェクト -> インストールされていない機能のインストール これでビルドできるようになると思います。 Recoのソースは、YJ Project 2018で配布しています。 Visual Studio 2019 のダウンロードはこちら Visual Studioの古いバージョンは、ここからダウンロードできます。 2018/11/ 5 Recollection 2018.1105 アップしました。  2.3MB キャラクターが移動する時、よりスムーズに画面がスクロールするようになりました。 モーションブレンド使用時、稀にポリゴンの一部が消えてしまうのを修正しました。 開発環境を、Windows10, Visual C++ 2015 に変更しました。 2012/ 9/16 Recollection 2012.0916 アップしました。  2.2MB 2009/12/13 Recollection 2009.1213 アップしました。  1.6MB ソース付きバージョンを、Maglog月額課金ユーザー向けにアップしました。 YJライブラリ 2009.12 + Visual Studio 2005 対応です。 2009/ 8/16 Recollection 2009.0815 ソース付き版アップ Recollection 2009.0815 ソース付きを、Maglog月額課金ユーザー向けにアップしました。( 7.5MB ) YJライブラリを利用したサンプルです。 Visual C++ 2005 で動作確認しています。 2009/ 8/15 Recollection 2009.0815  1.5MB ・兵士に「走る」と「ダウン」モーションを追加しました。 ・兵士が壁に向かって走り続けない対策を追加しました。 ・描画人数を表示するようにしました。 2009/ 7/23 Reco満員電車300人 シェーダー ON OFF 100人 33 43 FPS 200人 16 20 300人 10 12 Core i7 2.6G + GeForceGTS 250 描画負荷より、キャラ同士のコリジョン判定でCPUがボトルネックかも・・・ 2009/ 7/12 Recollection 2009.0710  1.4MB PageUpキーで、敵兵士が出現します。 Sキーで、シェーダーモードをOn,OFFできます。 ※ ソース付き版を、Maglog月額課金のページで配布開始しました。( 7.4MB ) 2009/ 2/ 8 Recollection 2009.0208 リリース 1.3MB 2Dエフェクトや、PageUpキーで敵を追加できます。 2009/ 2/ 7 2Dエフェクト YJ Studio 2Dモデル編集モードで、この画像が表示されて消えていくアニメーションを、YJA形式で保存します。 このYJAを、YJライブラリでエフェクト( YJ.Effect )として複数表示して アニメーション後オブジェクトが自動消滅する機能が、かろうじて使える状態になりました。 複数のYJAの管理と表示タイミングの設定などを、YJ Studio エフェクト編集モードで 作成できるようになる予定です。 2009/ 1/20 パーティーバトル 2008/ 6/ 3 敵の攻撃エフェクト ※古いバージョンはこちら